
369マウスピース
眠っている時間の、口元にも目を向ける。
美容というと、肌や髪、身体を整えることを思い浮かべる方が多いかもしれません。でも、私が睡眠について学び、たくさんの方と向き合ってきた中で、次第に気になるようになったのが、眠っている時間の「口元」でした。
一日の約3分の1を占める睡眠時間。
起きている時間だけではなく、眠っている時間にも自分をいたわる習慣をつくる。369マウスピースはそんな私の睡眠美容の考え方と、とても自然につながったアイテムでした。
MIE'S Voice
眠っている時間に、
まだできることがある。
私自身、これまで美容に関わる仕事を続ける中で、外側からきれいにすることだけではなく、身体の土台を整えることの大切さを感じてきました。
そして睡眠を深く学ぶようになってからは、
「眠っている間に、私たちの身体には何が起きているんだろう?」
と考えることが増えていきました。
肌をケアする。
髪をケアする。
寝具を整える。
それと同じように、口元にも眠っている時間のケアがあっていい。
369を知った時、その考え方がとても新鮮だったのを覚えています。
毎日続けるものだから、難しいことはしたくない。
特別な準備をしなくても、眠る前に取り入れられる。
そんなシンプルさも、私が369を続けている理由のひとつです。


睡眠美容という視点から
美容を、起きている時間だけのものにしない。
私が考える睡眠美容は、何かひとつの商品だけできれいになる、というものではありません。
眠る環境、寝具、身体の状態、毎日の習慣。
そして、口元。
それぞれを少しずつ整えて、眠っている時間そのものを、自分をいたわる時間に変えていくこと。
369マウスピースは、その中の「口元」という、これまで見過ごされやすかった部分に目を向けるきっかけになるアイテムだと思っています。

DIVEROPER'S MESSAGE
369マウスピース開発者
グリーン歯科医院院長
大橋 真龍 先生
私たちは起きている間、自分の歯や口元の状態を意識することができます。
一方で、眠っている間のことは自分ではなかなか確認できません。
だからこそ、毎日の生活の中で無理なく続けられる口元のセルフケアをつくりたいと考えました。
型取りをしなくても使えること。
複雑なことをしなくても続けられること。
369には、口元のケアをもっと日常的なものにしたいという想いが込められています。

STORY
「寝る時は、マウスピース」
そんな文化を作るために。
369マウスピースは、現役歯科医師である大橋真龍先生が開発したマウスピースです。
もともとは一人ひとりに合わせて製作する方法から始まりました。
しかし、より多くの人が日常の中で無理なく取り入れられるようにするため、試行錯誤を重ね、型取りを必要としない現在のワンサイズという形へ。
歯科医院で特別な時だけ使うものではなく、
「毎日のセルフケアとして、寝る時にマウスピースを使う。」
そんな新しい習慣を広げていくために生まれたのが369マウスピースです。
特徴

型取り不要
歯型を取って個別製作する必要がありません。

ワンサイズ
毎日のセルフケアとして取り入れやすいシンプルな設計です。

軽くくわえる
強く噛み込むのではなく、軽くくわえて使用します。

寝る時に装着
基本は寝る時に装着するため、日中装着を続ける必要がありません。
MIE'S ADVICE
最初から完璧に使おうとしなくて大丈夫です。
新しい習慣は、無理をすると続きません。
私がおすすめしたいのは、まず日中に5分ほど使ってみること。
慣れてきたら少しずつ時間を延ばしていき、30分以上問題なく使えるようになってから就寝時へ。
「毎日絶対にやらなきゃ」ではなく、
自分の身体と相談しながら、少しずつ習慣にしていく。
それくらいの気持ちで始めてみてください。


こんな方へ
□ 口元のセルフケアを始めたい方。
□ 眠っている時間も、自分の身体をいたわりたい方。
□ 歯ぎしりや食いしばりなど、就寝中の口元が気になっている方。
□ 美容を肌や髪だけではなく、身体全体から考えたい方。
□ これから先も、自分らしく、美しく、健やかに過ごしていきたい方へ。

