
100%シルク
枕カバー
触れている時間まで、美しく。
眠っているあいだ、顔や髪が何時間も触れている枕。
だから私は、枕そのものだけではなく、
「何に触れて眠るか」
も大切にしたいと考えています。
毎晩の寝具を、心地よく、美しく。
シルク100%のなめらかな肌ざわりを、いつもの眠りに取り入れる枕カバーです。
MIE'S Voice
美容は、眠る前に終わるものではないと思っています。
夜、丁寧にスキンケアをする。
髪を乾かして、トリートメントをして、ようやくベッドに入る。
でも、そのあと何時間も、顔や髪は枕に触れています。
そう考えたとき、「眠っている時間に触れているものまで、ちゃんと選びたい」と思うようになりました。
シルク枕カバーは、何か特別なケアを増やすものではありません。
いつもの枕にかけて、いつものように眠るだけ。
それでも、毎晩直接触れるものがなめらかで心地よいだけで、眠る時間の感覚は少し変わります。
私は美容を、何かを頑張って続けることだけだとは思っていません。
毎日の当たり前を、少し心地よいものに変える。
それも、立派な美容だと思っています。
だから私は、シルク100%の枕カバーを睡眠美容のひとつとして選んでいます。


睡眠美容という視点から
夜の美容は、「何をするか」だけではなく「何に触れるか」。
スキンケアやヘアケアにはこだわっていても、寝具の素材まで意識する機会は、意外と少ないかもしれません。
けれど枕カバーは、毎晩、顔や髪に長い時間触れ続けるものです。
だからThe Sleep Beautyでは、肌に塗るもの、髪につけるものと同じように、眠っているあいだに触れる素材も選ぶ。という考え方を大切にしています。
シルクの魅力は、そのなめらかな表面とやわらかな触れ心地。寝具を大きく変えなくても、いつもの枕カバーを変えるだけで始められる。睡眠美容を、もっと日常のものに。その入口として取り入れやすいアイテムです。

SILK
なぜ、普通の枕カバーではなくシルクなのか。
枕カバーは、眠っているあいだ何度も顔や髪に触れます。寝返りを打つたびに、髪も肌も布地の上を動きます。
だからこそ、表面のなめらかさは無視できません。
一般的な生地とは異なる、シルク特有のすべるような肌ざわり。それは、ただ「高級だから」選ぶのではなく、毎晩、直接触れる素材だから選ぶ。という理由があります。
The Sleep Beautyにとって、シルクは贅沢品というより、眠る環境を心地よく整えるための素材のひとつです。

STORY
毎晩触れるものだから、シルクの「質」まで選びました。
枕カバーは、眠っているあいだ何時間も、肌や髪に触れ続けるものです。だから私たちは、ただ「シルク100%であること」だけではなく、どんなシルクを使っているのか。そこまで大切にしたいと考えました。
今回選んだのは、6Aランクの生糸を使用したシルク。
6Aとは、シルクの原料となる生糸の品質を示すひとつの等級です。
ただし、シルクの心地よさは「6A」という表示だけで決まるものではありません。
生地のつくり方。厚み。織り。仕上げ。
そして、実際に肌や髪へ触れたときの感覚。
それらが重なって、一枚の枕カバーとしての心地よさが生まれます。
だからこそ私たちが大切にしたのは、数字だけではなく、毎晩触れたくなるかどうか。
一日の最後に顔をあずけたとき、そのなめらかさを心地よいと感じられること。
特徴

シルク100%
毎晩直接触れるものだから、素材そのものを大切に。

なめらかな表面
表面がなめらかなシルクは、睡眠中の髪や肌の摩擦を抑えやすい素材です。

毎晩続けられる
いつもの枕カバーを替えて、いつものように眠るだけ。

寝室まで美しく
シルク特有の上品な光沢は、寝室の印象もやわらかく整えます。
